ニュースリリース
2014年7月16日

2014年7月16日 レノバは、2015年秋の運転開始に向け、那須塩原ソーラー発電所新設工事の起工式を執り行いました。

株式会社レノバ(旧商号 株式会社リサイクルワン、本社:東京都千代田区大手町、代表取締役社長:木南 陽介、以下「レノバ」)は、2014716日 レノバが共同事業者と行うメガソーラー発電所の建設予定地(所在地:栃木県那須塩原市横林144)にて起工式を執り行いました。

起工式には、那須塩原市長代理 那須塩原市役所生活環境部長 山崎様、地権者の皆様、那須塩原ソーラー発電所新設工事の関係者などのご臨席を賜り、工事の安全を祈願いたしました。

写真は起工式の様子です。

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レノバは、既に茨城県潮来市にて共同事業による14MWのメガソーラー発電所、及び千葉県富津市にて同じく共同事業による40MWのメガソーラー発電所を運営しております。本件を含めまして、レノバが主導して開発を進めている運転中または建設中のメガソーラー発電所は6箇所合計約120MW相当となり、順調に事業化が進捗しております。

レノバは、平成26年1月より社名を新たにし(旧商号リサイクルワン)、再生可能エネルギー事業やリサイクル事業を推進しております(RENOVA 会社の理念であるReNewを意味する)。今後もメガソーラー事業をはじめとする再生可能エネルギー事業を積極的に展開し、安心、安全、そして低環境負荷のエネルギー供給体制の実現に貢献してまいります。


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